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| 開場 | 18:00 |
|---|---|
| ディナータイム | 18:15〜 |
| ショータイム | 19:10〜 |
| 一般 | \16,000 |
|---|---|
| ファミリークラブ会員 | \15,000 |
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5歳よりピアノ、クラシックバレエ、12歳よりフルートを始める。
1990年、NHK洋楽オーディションに合格し、プロフルート奏者としてデビュー。NHKラジオ「FMリサイタル」、 「クローズアップ現代」等に出演。
1994年、オカリナを始め、1997年3月、オカリナアルバム「光の道」を発表。谷津干潟を歌ったこのアルバムは、NHKテレビ、ラジオ、各新聞誌上で取り上げられ大変な反響を呼び、以後、全国で演奏活動を展開中。
2002年4月、セカンドアルバム「オカリナファンタジー」をリリース。その後、2004年元旦、オカリナ教則本「オカリナファンタジーレッスン」を出版。同年9月、サントリーホールにて佐藤一美「はばたき」オカリナコンサートを開催。チケットは1ヶ月前には完売するなど、ファンから絶大な支持を得ている。
そして2006年、3rdアルバム「チゴイネルワイゼン」をリリースしました。



1988年 小松原庸子スペイン舞踊研究所に入門。スペイン舞踊全般について学ぶ。以来、日本国内の公演はもとよりスペイン各地(1992セビリア万博、マドリッドアポロ劇場、バルセロナ芸術祭、マラガ、コルドバ、グラナダほか主要都市)アメリカ、ブラジル、シンガポールなど海外公演にも舞踊団のプリンシパルダンサーとして数多く参加。
1997年 スペイン留学によりマティルデ・コラルやミラグロス・メンヒバルなど著名なアーティストに師事。帰国後も常に、マリベル・ガジャルド、ロラ・グレコ、ホアン・オガジャ他、第一線で活躍する一流のスペイン人アーティストと共演し、学ぶ。NHK教育「ウノ・ドス・トレス/小松原庸子の情熱のフラメンコ」に出演。その他人気アーティストのミュージックプロモーションビデオやTV番組、TVCM出演など多方面で活躍。
2002年3月スペイン舞踊振興マルワ財団主宰の第1回CAFフラメンココンクール優勝。
2002年11月第1回ビエンナーレフラメンコフェスティバルにて主役を務める。
2003年8月本場スペイン ムルシア地方のラ・ウニオンで開催される第43回カンテ・デ・ラ・ミナス国際フラメンコフェスティバル フラメンココンクールにおいて日本人初のセミファイナリストとなり、スペイン各誌で高い評価を受ける。審査委員長特別賞受賞。
2005年愛知万博オープニング、最終の両公演にて、邦楽とフラメンコの融合作品「炎とフラメンコ」に出演。
2005年9月、BS-i「超人/ビルドーソ」という番組で、これまでの活動やフラメンコの技術を中心にドキュメンタリー1時間番組として放映される。
2006年9月には小松原庸子スペイン舞踊団より独立。他ジャンルのアーティストとのコラボレーションをするなど自身の活動を積極的に展開している。また、他アーティストのコンクールや公演などの振付なども担当し、振付家としての活動にも定評がある。
千代田区内神田にて平富恵スペイン舞踊研究所/GirasolFlamencoStudioを主宰。後進の指導にも力を注ぐ。