2010年01月22日
今日も暖かい日差しが入り
富士山が坂の上から見えておりました。
皆さま、如何お過ごしですか?
本日の広報ブログでは
「目黒雅叙園の今と昔シリーズ」と
銘打ちまして、当園の時の移り変わりを
当時の写真を交えてお届けします♪
第1回目の今回は、
見て華やか!聞いて発見!が隠されている
「東京チャイニーズ旬遊紀」のご紹介です!
まずはコチラの個室をご覧ください!
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こちらは個室「玉城」と言います。
美人画の大家「益田玉城」画伯の「桜下花見踊りの図」が
目を惹く絢爛豪華な個室です。
良く見てみるとこちらの部屋、ドアノブが
低い位置に付いています!?
それもそのはず、実はこちらの部屋は創業当時、
畳敷きのお部屋だったのです。
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そしてその頃の写真がコチラ!!
※写真をクリックすると大きくなります♪
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ご覧の通りこの様に畳敷きでしたので、
ドアノブの高さもしっくり来ます♪
こんな一つのドアノブからも
時の流れを感じる事が出来ますね!!