2009年08月23日
皆さま、如何お過ごしですか?
本日は、目黒雅叙園の名前の由来をご紹介したいと思います!
社名の由来はズバリ
“文雅叙情(ぶんがじょじょう)”
「教養人・趣味人が一日いても飽きない場所」
という言葉から来ています。
その名の通り、目黒雅叙園には
今でもおよそ2,500点もの美術品が園内随所に飾られ、
訪れる皆様をお迎えしております。
天井の大名行列や欄間に描かれた大奥の様子など
「誰もが大尽気分を味わえる絢爛豪華な非日常空間」
を演出する装飾が園内随所に施されています♪
現在、目黒雅叙園では
園内保存建築「百段階段」のご見学と
お食事を楽しめるツアー、
「美と匠の祭典」を開催中です!
こちらのツアーは
東京都の指定有形文化財の「百段階段」を
専任の解説員の解説のもとお楽しみいただき
その後、園内4つのレストランから
お好きな1店舗でお食事をご堪能いただける
とっておきのツアーです。
今回から新たにメインダイニングである
「東京チャイニーズ旬遊紀」の個室で
お食事が楽しめる特別コースがスタートしました♪
ご興味のある方はコチラをご覧下さい!